○ 当社に「規格品」はありません。
    独自技術で良いものをかたちにして、ご提案させていただきます。
○ ものつくりに「満点」はありません。しかし「最善」を尽くさないものは全てゴミです。

    お客様とともに創造力たくましく、一品一品に最善を尽くします。

当社最新情報

2014年4月、 原材料費高騰のため、純金・純銀耳かき全タイプの価格を改定させていただきました。
          また、純金製耳かきは完全受注生産制に移行させていただきました。
2014年3月、 消費税アップなどによるコスト上昇のため、一部製品価格を改定させていただきました。
2013年6月、 教育用「KURAMA」を発表しました。全てオーダー製作です。ご相談下さい。
2013年5月、 独自技術によるヘッドフォン「MECAT」発売開始しました。
2013年2月、 原材料費高騰のため、純金・純銀耳かき全タイプの価格を改定させていただきました。
2011年1月、 部品入手困難・高騰のため、雷対策機器の価格を改定させていただきました。
2010年12月、原材料費高騰のため、純金・純銀耳かき全タイプの価格を改定させていただきました。
2010年6月、 ビンテージコヒーラ全般の復元ができるようになりました。お申し付け下さい。
〔 主要取扱品目 〕
 純金・純銀製耳かき。 
 雷検知器。
 対雷自動制御装置、電源開放装置。
  雷対策システム設計。
  各種UL認証SPD、SPD盤。
  電子、電気回路設計。(アナログ回路全般。)
 技術文書制作請負業務。
  特殊用途向けパーソナルコンピュータ、オーダー設計パーソナルコンピュータ。
  小規模太陽光発電システムコアユニット。
 コヒーラ検波器。
 放射線測定装置。
 校正用おもり。
 特殊理化学用機器製作。
 各種学校非常勤講師、臨時講師業務。 
  学校教材オーダー設計製作・卸販売。
 放送用機器製作およびメンテナンス業務。(無線機器を含む。)
〔 沿革 〕
1998年 個人事業所 平川製作所 創業 (広島県安芸郡海田町)
インターネットホームページの制作を手がける一方、独自の冶金技術を確立。
純金製耳かきの製造、直販を開始する。
1999年 雷検知器の開発に着手。長年謎とされてきたコヒーラの動作原理を解明、自社の冶金技術を応用して新型コヒーラの開発に成功。これを用いた雷検知器の実用化にメドをつける。
日米特許出願。後に認められる。
2001年 2001年芸予地震により、研究設備の多くが故障。復旧までの1年半、休業状態となる。
2003年 個人事業を改め、合資会社 平川製作所設立。
2004年 コヒーラ式雷検知器、「ポポフサンダー」を商品化。一般発売開始。これを用いた対雷自動制御装置の一般向け特機製作開始。
合資会社 平川製作所100%出資、有限会社 ライワ設立。生産部門を移行。
後に、有限会社 ライワは現在の有限会社 平川製作所と改名。
合資会社 平川製作所は合資会社 平川研究所となり、先行技術開発、知材統括管理会社となる。
2005年 避雷器のJIS化に伴い、低圧電源用対雷自動制御装置の開閉部にMCCBを標準化。
コヒーラ型サージアブソーバを実用化。
2007年 海上保安庁に対雷自動ブレーカを初納入。一般名称「電源開放装置」となる。
中国電力エネルギア総合研究所にマイクロ波帯用コヒーラを納入。
気象庁にポポフサンダーを初納入。
2008年 安定動作する初期型マルコーニコヒーラの復元に成功。科学実験用電子デバイスとして一般発売開始。
パッケージ型モーターブレーカを用いた次世代電源開放装置 NBFを標準化。一般発売開始。総務省納入。
コヒーラ式サージ計測装置を商品化。一般発売開始。
クラスTSPD盤を商品化。一般発売開始。
2009年 逓信総合博物館(ていぱーく)にマルコーニ型コヒーラを寄贈。
専門学校の放送技術系講義請負業務開始。
省ごみのためのパソコンリメイク業務開始。
新型コヒーラ特許取得。(平川研究所)
雷対策用無停電電源システム特許取得。(平川研究所・TDKラムダ共同)
省ごみ設計、サージ防護機能付きリセットブレーカを商品化。一般発売開始。
ポポフサンダー実用における防護年数1000年達成。
2010年 米国でポポフサンダーの一般販売開始。
コヒーラ型サージアブソーバ特許取得。(平川研究所)
SPD盤のラインナップを充実。
ビンテージコヒーラ全般の復元を可能化。一般からの特注対応開始。
京都大学理学部(原子炉実験所)と共同研究。共同特許出願。(平川研究所)
使用済みガラスヒューズ筒をリサイクル使用したコヒーラを商品化。一般発売開始。
携帯型稲妻検知器 Wolf Thunder 商品化。一般発売開始。
2011年 マルチユースタイプのGE社製UL認証クラスUSPDの輸入とこれを用いたSPD盤の製造販売開始。用途に応じて使い分けを必要としていた自社クラスUSPD盤を一本化する。
2011年東北地方太平洋沖地震の津波により部品製造委託社が壊滅。一部商品の製造販売永久停止。
教員免許を所有する社員の公立学校などでの非常勤講師活動を社業認定。不定期営業開始。
平時も非常時も使えるマイクロソーラーシステムコアの一般販売開始。
クラスT、クラスUSPDおよびSPD盤をGE社UL認証部品・製品に一本化。併せて最長10年間の製品無償保証サービスを開始。
2012年 京都大学方式福島原発事故放射性物質飛散状況高速調査装置、「KURAMA」のコア部品受託製造開始。
受託商品研究開発、特機開発・製造体制を強化。小中学校理科実験用器具の修理・調整業務開始。
2013年 ポポフサンダー(電源開放装置)実用における防護年数3000年達成。雷サージ防御率99.9%超え実証。
コヒーラ式雷検知制御技術の確立。2000年より実施してきた長期フィールド試験を全機、無事故にて終了。
次世代、PR−101B、PR−103の開発開始。
一般、学校教材オーダー設計製作・卸販売開始。独自高性能ヘッドフォン「MECAT」発表・発売開始。
オーダー製作、教育用「「KURAMA」発表。
2014年 地域ボランティア活動「土曜学習会」開始。
地震災害対策用品、初の民生用「感震ブレーカ」(実用新案)製造販売開始。
2015年 「感震ブレーカ」が内閣府ガイドラインに適合。100Wマイクロソーラーシステムとのセット販売開始。
広島市教育委員会 柳川知巳指導主事の飲酒運転事故、懲戒免職処分決定。当社関係社員の広島市立小・中・高等学校での非常勤講師活動において、柳川知巳指導主事は直属の上官に当たり、当社関係社員はその命令下で公教育に従事してきたことになるため、一般社会人としての社会的連帯責任は免れず、同日付けで当社関係社員の広島市立小・中・高等学校での非常勤講師活動(広島市特別職公務員活動)を社業認定より抹消。関係社員全員に辞職、帰社命令。その後も重大な不祥事が続いたことから、広島県教育委員会での非常勤講師活動も社業認定より抹消。関係社員全員に辞職、帰社命令。私立学校については継続して社業認定。
PR−101A販売終了。開発中のPR−101B、特別生産品のPR−102を統合、完全互換型のPR−103の販売開始。
社内に地域ボランティア活動「戸坂ラッキーズソフトテニススポーツ少年団」事務局を設置。
〔 本社所在地 〕
〒739−0321 広島県広島市安芸区中野2丁目40番18−36号
〔 その他 〕
中国受信環境クリーン協議会 会員。
   

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