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雷対策よもやま話(社員BLOG)
雷対策よもやま話
弊社の責務は国際標準
防雷施設工事は国際的に消防設備工事業者の担務です
私たちは諸外国と同じ専門国家資格「雷対策士」の日本での早期制定を望みます。
毎年、なくならなくてもよい命がなくなる。雷被害は今日、交通事故以上に人災です。
人命にかかわる雷対策。最善をつくすことのできないコスト最優先の雷対策に弊社は断固として反対します。
怖い雷雲 〜えっ!こんな雲が??〜
都市部上空に発生した雷雲です。

まわりが明るいことから「まさか」と思いがちです。

しかし10分後にはすぐ近くにドカンドカンと落雷、その後、まともに道を歩くことすらできない集中豪雨になりました。

これも怖い雷雲です。

撮影場所はよく晴れているのですが、雷雲の端からの距離はもうおよそ10km、撮影場所は既に落雷危険域に入っています。「まだ遠いから」と油断しがちなのですが、直ちに避難の必要があります。

調査不足・検討不足・設計不良・施工不良などを原因とする雷による事故が急増しています。
「素人設計」「素人工事」はとにかく危険。まずはお問い合わせ下さい。
mail:info@sdb-denki.co.jp
まずはひとつひとつ入念な調査。具体的にどうするかはその後。
専門家にお任せ下さい。
早分かり。一般家庭の雷対策
世界標準・家庭の雷対策
雷対策システムは設計からお引渡しまで一貫してはじめて完成します。以下クリックしてご確認下さい。
雷対策システムのお問い合わせからご下命、お引渡しまで
売電型太陽光発電システムの雷対策につきまして
家庭用から産業用まで売電型太陽光発電システムは法律上全て「商用発電所」であり、その雷対策は買電者である電力会社様との協議が必要になります。技術的には根本対策可能ですが、まずは法に定めるところ、電力会社様との約款条項に従わなければなりません。売電型太陽光発電システムの雷対策につきましては、電力会社様にご相談下さい。勝手な対策は法律上禁じられており最悪の系統波及事故を招いた場合、その全責任はお客様が負わなければならなくなります。
一般住宅・オール電化住宅・自動火災報知機の雷対策・・・クリックしてご覧下さい。
イラストでわかる雷対策
(PDF)
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私たちはお客様に学びます。ご意見・ご質問お待ちしております!
雷対策なんでもQ&A
火災報知機など、防災設備の雷対策はお任せ下さい!
UL雷対策
雷対策の真骨頂…それは雷警報器です
学校・レジャー施設などでの雷警報から電機防護まで。お任せ下さい!
雷警報器は目的によって使い分ける必要があります。
両目的で必要な雷検知器の性能は全く異なります。
学校やレジャー施設などで、屋外に居る人を落雷被害から護りたい場合には「スカイスキャン」
や「サンダーメーター」を、建物、構造物設置の電気・機械設備などを落雷の被害から護りたい
場合には、「ポポフサンダー」をご検討下さい。
学校・レジャー施設などでの人身防護はこちら 電機・施設防護などはこちら
スカイスキャン 携帯型雷警報機 ポポフサンダー
サンダーメーター 固定型雷警報機
雷検知器Q&A
雷対策システムは設計からお引渡しまで一貫してはじめて完成します。以下クリックしてご確認下さい。
雷対策システムのお問い合わせからご下命、お引渡しまで
−お客様にお願い申し上げます−
最近、以下のような雷被害に関するお問い合わせが非常に多く寄せられています。
 ・自動火災報知機が雷でやられた。
 ・オール電化に関係する電気機器が雷によって故障した。
 ・太陽光発電のパワコンに雷が入って壊れた。
 ・電話機が雷によって壊れた。
 ・雷によって駐車場のゲートが壊れて開かなくなった。
 ・去年も雷にやられて、また同じ所に雷が入った。
 ・具合の良い避雷器はないか。
詳しくお伺いさせていただきますと、お問い合わせのほとんどが個々の機器などに対する具体的な雷対策の方法、あるいはそれに使う雷対策機器単体についてのお問い合わせです。
ひとつひとつの雷被害は「氷山の一角」であると断言できるほどです。すなわちその根本原因を究明せず、ひとつひとつ現われる被害に都度、対応しても今度はまた別の機器に被害が発生します。最適となる対策方法はケースバイケースで、用いる雷対策機器もまたそれぞれです。弊社は米国ゼネラルエレクトリック社をはじめとする世界トップレベルの雷対策機器を取り扱ってはおりますが、しかしこれらはあくまでも「道具」にしか過ぎず、ひとつ使い方を誤れば何の役にも立たないどころか、かえって危険な結果に至ることもしばしばです。
雷対策には必ず、その根本原因の究明が必要なため、まず総合防災工事を行うことのできる確かな技術を有している工事会社と、専門機器メーカーなどとの話し合い・詳細調査・検討が不可欠です。これができなければ雷被害は絶対に止められません。逆にこれができれば優れた「道具」を活用、今日ではほぼ100%、雷被害を止めることができます。
雷対策に「模範解答」はありません。すなわち例えば「自動火災報知機の雷対策」あるいは「オール電化住宅の雷対策」といっても、「具体的にどうすればよいのか」は、その根本原因によってひとつひとつ全く異なるものになります。従ってろくに調査もせず、いきなり雷対策製品や工事をお客様にお勧めすることは人命を軽視する愚劣な行為であり、弊社では固くお断りさせていただいております。
JISや国際規格に示されている雷対策はいわば「理論式」であり、具体的にこれを使うためには各根本原因にそれぞれ応じ、まずは「必要な実用式」に「展開」しなければなりません。もしあらゆる場合を想定して「実用式」をあらかじめ作るとするならば、その数はざっと数十万個にもなるため、これを規格として明示するのはおよそ不可能であり、またそれは無意味なことでもあります。
このように専門的な雷対策ですから、「お客様がよくわからないこと」を利用、「高価な雷対策」を売りつける業者もいます。また良心的な業者でも、お客様から「これを持って来い」と言われれば「これでは駄目なのだけれども仕方がない。」になってしまいがちです。 
弊社のような専門とする会社に、些細なことでも結構ですからとにかくまずはお問い合わせ下さい。そしてご面倒でも複数の業者に同じ内容のお問い合わせをされ、「お客様の些細な疑問にも全て答え、お客様がご納得できる業者」をご選択下さい。この際、決して「価格」だけで選ばないで下さい。価格だけで選ばれた結果、かえって被害を深刻化させ、とりかえしのつかない事態に至る例が多発しています。
まずはひとつひとつ入念な調査。具体的にどうするかはその後。
専門家にお任せ下さい。
調査不足・検討不足・設計不良・施工不良などを原因とする雷による事故が急増しています。
「素人設計」「素人工事」はとにかく危険。まずはお問い合わせ下さい。
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